時間もコストもかけずに
外国人集客をしたいあなたへ


最短5分、1言語あたり$0.34
外国語サイトを持つことができます。


※104ヶ国語を1言語当たりに換算した
税抜月額価格(四捨五入)
  • 自社のホームページを英語や中国語に対応させたい
  • 翻訳を依頼したいけれどページ数が
    たくさんあるので手が出せない…
  • 外国語サイトは時間がかかりそうなので、
    二の足を踏んでしまう…
  • お店の魅力を訪日外国人に発信したいけれど、どうすれば?
  • 自社の技術を海外へアピールしたいけれど、
    そこまで手が回らない…

年々増え続ける訪日外国人。企業や店舗が早急な対策を求められている中、複数の言語に対応できずにせっかくのビジネスチャンスを逃してしまうのはもったいないことです。

しかし、いざ外国語のホームページを立ち上げ運営したいと思っても、さまざまなハードルが存在しています。

外国語サイトを持つ3つのハードル

ハードル1 とにかくお金がかかる

とにかくお金がかかる

一般的に、サイト制作の相場は20~30万円、翻訳の相場は英→日で1文字10円~20円(1ページ1000文字で1~2万円)程度となっています。

これに、デザインやSEO対策、翻訳の質なども考慮すると、100万円を超えることも少なくありません。さらに多言語対応しようと思うと、数百万~数千万円レベルになります。

最近では翻訳とサイト制作を格安でおこなうパッケージ型も増えてはいます。翻訳込みで約10万円が最低ラインのようですが、ページ数が限られていたり、2ヶ国目以降は追加料金がかかるなど、結果的に高額になる場合がほとんどです。

多言語サイトにおいて、コストはもっとも大きな壁になっており、多くの企業が「持ちたいけれど持てない」という状況にあるのが現状です。

ハードル2 立ち上げまでに時間がかかる

立ち上げまでに時間がかかる

日本語のホームページ制作から依頼する場合、5ページ程度で1~2週間、ここからさらに翻訳とコーディング作業がプラスされますので、全体で早くても2~3週間、多言語化するとなると、言語が増えるほど期間もどんどん延びていきます。

自分でホームページを作れる無料ツールもありますが、初心者が使いこなすにはそれなりの時間がかかりますし、本業にトラブルがあったりすれば、立ち上げに遅れが出ることも考えられます。

翻訳のチェックも含めると半年~1年といった長期間にわたることもあり、せっかくのビジネスチャンスを逃してしまうかもしれません。

たとえば、2020年の東京オリンピック・パラリンピックまでには準備したいと思っても、「準備期間だけで大きな機会ロスをしてしまう可能性があるのです。

ハードル3 更新のたびに手間がかかる

更新のたびに手間がかかる

意外と見落としがちな点が「ランニングコスト」です。

ページ更新は、費用だけが問題なのではありません。日本語、英語、中国語で運営している場合、情報更新やコンテンツ追加のたびに、英語と中国後の翻訳を依頼し、翻訳チェックや外国語ページへの反映作業が発生します。

たとえば、3ヶ国語あるとすると、1ページ増えるだけでも最低3万円以上はかかります。きちんとした翻訳やレスポンシブ対応などを考えると、10万円ぐらいかかるかもしれません。

ちょっとした修正をするだけでも
1.日本語ページの修正作業
2.修正内容の英語翻訳を業者へ依頼
3.修正内容の中国語翻訳を業者へ依頼
4.翻訳された納品物の確認&チェック
5.英語ページの修正作業
6.中国語ページの修正作業

というステップを踏む必要があります。

今まで毎日更新していた日本語サイトも、翻訳作業の手間が煩雑になることで、モチベーションが続かなくなってしまいます。

このことは導入前にあまり考慮していない企業も多く、「多言語サイトは実は運用コストも負担が大きい」のです。立ち上げることに満足してしまうのは危険です。

情報更新されていないサイトは信用を失います。ホームページは言語に関わらず、“育てる”という観点が大切です。

Transeed Web(トランシード・ウェブ)なら
3つのハードルをクリアしています

Transeed Web(トランシード・ウェブ)は、先ほどの「制作コスト」「制作期間」「更新の手間」を一気に解決することができるシステムです。

1言語あたりたった$0.34<という最強のコスパ

1言語あたりたった$0.34という最強のコスパ

翻訳言語数は104ヶ国!月額$34.99(税別)ですべての外国語のホームページが自動で生成されます。翻訳、サイト制作の手間いらずで最強のコストパフォーマンスを実現しました。1言語あたりに換算すると、1ヶ月たったの$0.34です。

最短5分で自動翻訳&自動サイト生成

最短5分で自動翻訳&自動サイト生成

導入は最短5分。DNS設定という作業をするだけで、外国語サイトが自動で生成されます。104ヶ国語一気に多言語対応することもできますし、選択することもできます。外国語サイトはSEOに強い“サブドメイン”もしくは“独自ドメイン”で自動生成されます。サイト数が増えるほどアクセスアップ効果を期待できます。簡易マニュアルのほか、作業動画やスタッフと直接やり取りできるチャットサポートもございますのでITが苦手な方でもご安心ください。

自動更新だから運営もラクラク

自動更新だから運営もラクラク

追加コンテンツの翻訳や追加ページの生成も、日本語サイトを更新すればすべてのサイトに自動で反映。更新の手間、時間ともに大幅に抑えることが可能となります。

訪日外国人の集客に効果的な多言語サイト

  • 日本に旅行するので事前にいろいろ調べたい
  • 日本の観光名所について詳しく知りたい
  • 日本の美味しいレストランを見つけたい
  • 日本で体験したいことがある
  • 海外の友人に日本を紹介したい

多言語サイトを持つ最も直接的なメリットは売上の増加

訪日外国人の方に特に多言語対応というのは効果的です。ただし、せっかく日本に興味を持ってもらっても、お互い日本語が分からない、外国語が分からないためにコミュニケーションがとれないのはもったいないことです。

訪日外国人の集客(インバウンド集客)をお考えの企業・店舗にとって、多言語サイトを持つ最も直接的なメリットは売上の増加です。

多言語サイトを持つことで売上がアップする要因は主に3つあります。


集客力アップ

集客力アップ

多言語化したぞれぞれのホームページが検索エンジンに登録されていくため、104ヶ国のサイトをお持ちであれば、インターネット上のホームページは単純計算で104倍!各言語からの検索流入のきっかけを作ることができます。

顧客単価アップ

顧客単価アップ

物価が高いといわれる日本に来る外国人は比較的富裕層が多く、消費単価も高い傾向にあるため、多言語サイト制作による集客アップとの相乗効果をもたらしてくれます。さらに、観光のときはお金を使いやすいという心理もあります。

稼働率アップ

稼働率アップ

訪日外国人は事前にスケジュールを決めている場合が多く、あまり長居をすることもありません。そのため回転率が良い傾向にあることが売上アップにつながります。


外国人同士の口コミによりさらに集客アップなど、売上アップにインバウンド集客は欠かせません。

ほかにも、飲食店の売上が落ちやすい閑散期(2月・8月)に日本へ旅行する外国人が多い、外国人同士の口コミによりさらに集客アップなど、売上アップにインバウンド集客は欠かせません。

多言語サイト制作は集客手段として、これから欠かせない方法となるでしょう。

本当に外国語ホームページは必要なのか?

理由1

年々増加する外国人観光客

年々増加する外国人観光客

日本へ観光に訪れる外国人観光客は、2016年に2400万人を突破しました。政府も2020年に4000万人、2030年には6000万人を誘致するとの目標を掲げており、今後も外国人観光客が増え続けることは必至です。

理由2

情報源の約7割はインターネット

情報源の約7割はインターネット

また、国土交通省の「訪日外国人の消費動向(2016年)」では、68.1%の訪日外国人観光客が日本滞在中に得た旅行情報源として【インターネット(スマートフォン)】を選択しているそうです。

事前に調べることはもちろん、観光中も時間ができたら“その場でスマホ検索”ということも起きているようです。

理由3

行動の多様化

行動の多様化

興味深いのは、外国人観光客の増加にともなって増え続けていると言われているのが、「自分で旅行プランを考える外国人観光客」と「リピーターの観光客」。

いずれも、多くはインターネットを情報源としており、公的機関以外にもSNSや友人・知人の口コミ、個人ブログなどから情報を集めています。

特にリピーターは、事前に観光情報を得たうえで、定番ではない観光地を訪れる傾向があり、SEO対策を含めたインターネットプロモーションの必要性が高まっています。

スマホでいつでもどこでも検索はいまや当たり前

スマホでいつでもどこでも検索はいまや当たり前

スマートフォンの普及率は世界中で増加傾向にあり、世界38ヶ国中、36ヶ国がスマホ使用率50%以上というデータもあるほど。

特に若い年齢層の人達は「調べもの=インターネット」が習慣化しているため、雑誌やフリーペーパーなどの紙媒体には限界があります。

スマホの普及により、訪日前はもちろん、訪日しているときも検索は続けていますので、外国語での情報発信はインバウンド集客に欠かせないものとなっています。

英語だけじゃダメなの?

Transeed Web(トランシード・ウェブ)は、104ヶ国に対応しているサービスです。なぜ、これだけ多くの言語に対応しているかというと、英語だけでは機会ロスがあるからです。

観光庁の調査によると(訪日外国人消費動向調査 2016年7-9月期の調査結果)、訪日外国人の構成比を旅行消費額から見た場合、

104ヶ国に対応しているサービスです

1位:中国 4,398億円(構成比45.3%)

2位:台湾 1,292億円(同13.3%)

3位:韓国  908億円(同9.3%)

4位:香港  699億円(同7.2%)

5位:米国  532億円(同5.5%)


訪日外国人をターゲットにしたビジネスをお考えであれば、これからの変化に柔軟に対応していくホームページが必要です。

上位5つだけを見ても、英語以外の言語が必要なのがお分かりいただけると思います。訪日外国人をターゲットにしたビジネスをお考えであれば、これからの変化に柔軟に対応していくホームページが必要です。

業種別の活用事例についてご紹介します

飲食店の場合…

  • お店の様子やコンセプトを事前に知ってもらうことで安心して来店してもらうことができます
  • メニューを載せることで、来店時もスムーズに対応することができます
  • 予約や問い合わせなど事前にコンタクトを取っておくことで、業務の効率化につながります

観光名所の場合…

  • どのようなものがあるのかを事前に知らせることができます
  • 旅行の行程を立てられるので、訪問されやすくなります
  • 知名度で有名なところに勝てなくても、特徴や売りを伝えられるので、他の観光名所との差別化ができます

宿泊施設の場合…

  • ホテルや旅館の様子を事前に知ってもらうことで、施設の属性に合ったお客様に宿泊していただくことができます
  • アクセスやプランなどを載せることで、繁雑な問い合わせ対応を減らすことができます
  • 自国の言語サイトがあることで「受け入れてくれる」という安心感を持ってもらうことができます

製造業の場合…

  • 多言語に対応できるスタッフがいなくても、世界にアピールできる強力な営業ツールとなります
  • 製品紹介も多言語文章で載せることで、事前に理解していただくことができ、見積もり依頼につながりやすくなります
  • 新製品・サービスなどの最新情報をリアルタイムでリリースすることができ、ビジネスチャンスを逃しません

海外へ情報発信をしたい場合…

  • 自分の考えを海外へ発信したい場合もTranseed Web(トランシード・ウェブ)を使えば、ブログ等で情報発信することができます
  • 「どのようなニーズがあるか?」をブログ記事で気軽に試すこともできます
  • 思いもよらない国とホームページやブログを通して、つながることができるかもしれません

いますぐ世界中の人々へ情報発信しませんか?

いますぐ世界中の人々へ情報発信しませんか

Transeed Web(トランシード・ウェブ)は、翻訳会社へ依頼するコスト、制作する時間、語学を習得する時間、最新情報を常に外国語で発信する手間をすべてカット!

今すぐ世界中の人々へ情報を発信することを可能にしました。

比較表

翻訳会社 HP制作会社 他社ツール Transeed Web
(トランシード・ウェブ)
特徴 翻訳のみ、HP制作は
別途依頼
通常は翻訳を
別途依頼するが、
翻訳できる業者もある
自動翻訳
(Google翻訳API)を
基本とし、プロ翻訳の
プランもある
自動翻訳
(Google翻訳API)のみ
外国語サイトの
更新も自動
言語数 会社による 会社による 30ヶ国~100ヶ国 104ヶ国
翻訳
スピード
約2~3週間 約1~3ヶ月 4~5分 5分
自動
ページ生成
   
※完全自動とは言い難い

(サブドメインもしくは
独自ドメイン)
初期費用 約10~300万円 約20~500万円 無し 無し
ランニング
コスト
コンテンツの追加・
変更のたびに発生
コンテンツの追加・
変更のたびに発生
月額数万円 月額 $34.99
今なら14日間無料お試しキャンペーン中

自動翻訳できちんと意味は通じるの?

従来の機械翻訳をご存知の方は、翻訳の“質”を心配されるかもしれません。

ですが、自動翻訳の技術は日々改善されており、簡単な文章の場合は人間の翻訳者に匹敵するほどとなっています。

以下は従来の機械翻訳(旧)と改善された自動翻訳(新)の比較例です:

原文:Problems can never be solved with the same way of thinking that caused them.

旧:問題は、それを引き起こした思考のと同じ方法で解決することはできません。
新:問題を引き起こしたのと同じ考え方で問題を解決することはできません。
Googleが2016年に発表した最新の研究(※)では、改善された自動翻訳がどれほどの質なのか、従来の機械翻訳と人間が行う翻訳と比較をする実験を行いました。
※ 参照元:「Google's Neural Machine Translation System: Bridging the Gap between Human and Machine Translation」(https://arxiv.org/abs/1609.08144)

104ヶ国に対応しているサービスです

その結果、6点満点中(6点は完璧な翻訳、0点は意味不明)自動翻訳(新)が、5.018点を出しました。

これは、人間の翻訳の5.233点に匹敵する程の翻訳の質です。
ちなみに、従来の機械翻訳(旧)では4.577点でした。

まだ現状として、専門的な用語を翻訳した際には、思いもよらない翻訳がなされる場合もあります。その場合、表現等が気に入らないところがあれば、修正することも可能です。

今後も自動翻訳の質はAIの力により、さらに改善されていく見通しですので、今のうちから多言語対応しておくことをオススメします。

導入の流れ

STEP1:14日間無料お試しのお申し込み

STEP1:14日間無料お試しのお申し込み

Transeed Web(トランシード・ウェブ)を14日間、無料でお試しいただくことができます。お試し期間中であればいつでもキャンセルできますので、まずは実際に使用して、ストレスフリーな多言語サイトづくりを体験してみてください。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


STEP2:無料お試し期間終了後、自動継続課金

STEP2:無料お試し期間終了後、自動継続課金

14日間の無料お試し期間中にキャンセルされなかった場合、15日目から自動継続課金サービスが始まります。月額9,800円(税別)で104ヶ国の言語が自動翻訳、追加コンテンツも日本語サイトを更新するだけで、すべての外国語サイトに反映されます。


STEP3:集客に活用

STEP3:集客に活用

あとは集客にご活用ください。さまざまな外国語ホームページができることで、可能性が広がります。情報発信するモチベーションが高まること間違い無しです。


14日間の無料お試しの案内

14日間の無料トライアルははじめての方のみご利用可能となっております。

サービスの継続を望まれない場合は、お試し期間中であればいつでもキャンセルすることができ、お試し期間中であれば料金は一切発生いたしません。

Transeed Web(トランシード・ウェブ)では、今後も

  • メールやチャットでの顧客対応自動翻訳システム
  • 自動翻訳予約システム

など、さまざまな新機能をリリースする予定でおりますので、ぜひこの機会に多言語サイトをビジネス展開していきませんか?

最後に…

日本人が日本語でインターネット検索するように、外国人も母国語で検索をします。

日本人が日本語でインターネット検索するように、外国人も母国語で検索をします。

当たり前かもしれませんが、読めないものは伝わりません。
みんな自分の母国語で読みたいと思っています。

以前なら翻訳会社へ必ず依頼する必要がありましたが、Google翻訳の発達により、その必要性が徐々に少なくなってきました。

なぜなら、人工知能(AI)を用いることでより人間に近い自然言語の処理が可能になったからです。Googleの担当者は、文学作品のように難易度の高い文章についても、英語から日本語に翻訳できるようになったと言っています。


ぜひ、14日間無料お試しからご利用ください。

現在は英語のみですが、順次AI化されることになると思われます。AI化されれば、Transeed Web(トランシード・ウェブ)も自動で対応されていきます。自然な言語翻訳ができることで、より集客効果が期待できます。

どのようなことがキッカケで集客につながるかはわかりません。 だからこそ、今のうちから対策をしておくことで、他社よりも一歩も二歩も手軽に先んじることができるのです。

ぜひ、14日間無料お試しからご利用ください。