言語切り替え時にテキストや URL を翻訳したくない場合

テキストを翻訳したくない場合

翻訳されたくない箇所がある場合、
要素に class="notranslate" を付与していただくと、
該当箇所が翻訳されなくなります。

事例

例 1:

<p><span class="notranslate">Apple</span> の <span class="notranslate">MacBook</span> を買った。</p>

例 2:

<ul>
  <li><a href="#top"></a>トップページ</li>
  <li><a href="#service">サービス</a></li>
  <li><a href="#pricing">料金</a></li>
  <li><a href="//en.transeed.io/" class="notranslate">English</a></li>
</ul>

リンク(URL)を翻訳したくない場合

Transeed Web が生成した外国語のページでは、自動的にサイトの URL を翻訳後の URL に差し替えます。

翻訳後のページから元の言語のページへのリンクを貼っても、元のサイトに戻れないのですが、リンク(a タグ)に class=”nturl” を付与することで、URL の自動変換が無効化されます。

例:

<a href="//transeed.io" class="nturl">日本語サイトに戻る</a>